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kiiのBlog
火曜日, 12月 05, 2006
桜の狂い咲き
06-12-05 撮影
春に撮った桜じゃないですよ、松本で今時き咲く桜だから二分か三部咲きくらいでした、この程度が限度だと思います。
場所はジャスコ東松本店、女鳥羽川沿いの入口から西隣にある中央4の妙勝寺の前に咲いていました。
桜の花がみられるのは嬉しいけど、温暖化で天候にも恵まれ野菜が大豊作、異常気象ですかね?、
来春にまた咲いてくれますかね、
月曜日, 12月 04, 2006
赤い木の実「ウメモドキ」
06-12-04 撮影
路地を少し入った近所の大きな家の庭木の中に落葉した木の枝に真っ赤な実がなっていました。
「赤い木の実シリーズ」3、4日続きましたがネタ切れになって一昨日で終わりに致しましたが今日新たにウメモドキを見つけましたので赤い実の追加版でお披露目致します。
残念ながら高いところにあってUPにして撮れなかったが真っ赤な実が空に映えて綺麗に見えました。
日曜日, 12月 03, 2006
チンチョウゲ
06-12-03 撮影
紫がかった紅色の蕾がもうすぐ咲きそうなチンチョウゲですがこの時期、この寒さで本格的に開花するのは何時ごろになるでしょうか?
土曜日, 12月 02, 2006
「南天」の実
06-12-02 撮影
今日はT公民館でしめ縄づくりの講習会があり門松から室内飾りに至るまで小まめに教えて頂くことが出来ました、松竹梅の飾りつけに松や赤い実をつけた南天を添える話の中で今年は山に入ってもこの赤い実の生る木が意外と少なくなり資材の調達が大変だ、と云ってました。
金曜日, 12月 01, 2006
真っ赤な実「ハナミズキ」
06-12-01 撮影
このところ連日赤い木の実シリーズになってしまいました。
もともと植物に無関心であったので勉強不足で間違いばっかりで申し訳ございませんでした。
今回このブログのお陰で多くの方々に色々教えて頂き私自身結構勉強になりましたことに大変感謝しています。
シリーズものと云うことで今時の「ハナミズキ」の写真を撮りに行って来ました。明日は何の赤い実をのせようかと・・・(^ム^)・・・
木曜日, 11月 30, 2006
赤い実の「マンリョウ」
06-11-30 撮影
冬を迎え赤い実をつけた目だった木の種類が沢山あります。このブログで3日間ピラカンサを見て頂いてきましたが何も知らなかった私には沢山の種類を(すぐに忘れてしまう)覚えたことが大変勉強になりました。
今日は夕方までかかって豪邸?の玄関先で鉢植えのマンリョウの木を見つけ?本物のマンリョウだと思い撮ってきました。
まだ青くて小さい実が上の方に沢山ついていましたが来年赤くなる実?と思います。
水曜日, 11月 29, 2006
黄色い「ピラカンサ」
06-11-29 撮影
27日の飲み会で「ピラカンサ」の話をしていたらその中の一人が彼の庭に黄色のピラカンサがあると云う話になり今日写真を撮りに行って来ました。
ピラカンサと云えば赤色のものだと決め込んでいましたが黄色を心して見たのは初めてのような気がします。
火曜日, 11月 28, 2006
艶やかな「ピラカンサ」
06-11-27 撮影
寒さが加わる毎に色が鮮やかになって葉の緑と赤い実が鈴なりになった「ピラカンサ」が庭のアクセントを一層引きたたせてくれました。
月曜日, 11月 27, 2006
真っ赤な実がついた「ピラカンサ」
06-11-27 撮影(フラッシュ使用)
写真のネタがなくなってしまいました、雨上がりの午後雲がまだ厚かったが写真撮りに出掛けてみました。
写真を撮り始めたら雨がまた降って来たので急ぎフラッシュを使用して撮って来ました。
ピラカンサは夏には白い小さな花を咲かせ秋になると真っ赤な小さい実をいっぱいつけています。
南天と混植してありましたので一部で葉だ混ざっています。
日曜日, 11月 26, 2006
シクラメン
06-11-26 撮影
カメラアングルが悪く次回はもう少し側面から撮った方が良いと思っています。
沢山のシクラメンがありましたが時期的にまだしっかり成長していないようでした。
冬の代表的な花で寒さに強くこのシクラメンも大きく成長して冬の時期を明るく彩って欲しいものです。
土曜日, 11月 25, 2006
レイヤー画像「枯れ葉」
06-11-25 作成
昨日付け(24日)の「枯れ葉」が芝の色が思わしくなかったので私のイメージで合成加工をしてみました。
ソフトは「デジカメの達人」をい、枯れ葉は昨日使った1枚の元画であとは複製ものです、バックの壁紙は糸魚川のヒスイ園のコケです、松本の枯れ葉との合成画が妙に感じました。
金曜日, 11月 24, 2006
枯れ葉
06-11-24 撮影
秋から冬に向って季節が移ろうとしています、街の景色も日毎にカラーから少しづつモノクロに変化して来ています。
落ち葉も風の強い日は家の庭先に沢山飛んで来ますがこんな時の落ち葉は何時も厄介者で掃除に苦労しています。
不思議なもので写真を撮る時のそれは綺麗で弾力性があり自己主張があるように感じます。
木曜日, 11月 23, 2006
落葉が始った「カエデ」
06-11-23 撮影
秋の紅葉は何と云ってもカエデ、見ごろを少し過ぎ落葉が始まりかけた状態でしたがなかなかいいロケーションでしたので撮って来ました。
水曜日, 11月 22, 2006
イチョウの黄葉
06-11-22 撮影
のびのびと大きく広げた枝に黄金色に染まったイチョウの木を、N公民館で昼食を食べながら窓越しに暫らく見とれていましたが午後の時間も迫り急ぎカメラを担いで撮って来ました。
この木から採れる実が「銀杏」で茶碗蒸しなどの具に使われたり、酒の肴に人気がありますが残念ながら私は未だに採ったことがありません。
おハズカシイ(^^)/・・・・
火曜日, 11月 21, 2006
カラマツの黄葉
06-11-20 撮影
昨日は午後から晴れ間が出て来たので東山に写真を撮りに出掛けました、山に入ったら曇天になり次第に悪化して本降りになり日暮れかと思うくらい暗くなってしまったところで慌てて撮った「カラマツ林の谷間の風景」ですが黄葉もいよいよ終わり近くになり冬を感じながら帰路につきました。
月曜日, 11月 20, 2006
サンふじ「リンゴ」
06-11-20 雨降りの中で撮影(サンふじ)
袋をかけないで作っているリンゴです、ここまで朝霜に2,3回かかっているそうです、既に割ってみると中に蜜が入るようです。
蜜が入るようなリンゴは全体に糖度が高く美味しいですがどうしても果肉が少し柔らかくなります。
歯ごたえのあるものや酸味のあるものを好む人には早採りのリンゴが歓迎されるようです。
出来具合は天候によって左右されるそうですが今年は台風が無かったので豊作のようでした。
日曜日, 11月 19, 2006
ザクロ
06-11-18 撮影
熟したザクロの実がぱっくり割れて中から赤く色づいた種子がびっしり詰まっていました。
子供の頃、秋祭りで良く食べましたが味は甘く適度に酸味があるが種ばっかりで殆んど食べるところがなないが見かけにつられてつい手を出してしまう不思議な果実です。
土曜日, 11月 18, 2006
生りすぎた柿
06-11-17 撮影
松本市美術館近くのお家の庭に鈴なりに生った柿の木を見つけました、無残なことに重すぎて枝が折れていました。
こんなに沢山の実をつけたまま誰も見向きもしない柿の木が沢山ありますが・・・モッタイナイ・・・如何なものでしょうか?(#^.^#)・・・・
金曜日, 11月 17, 2006
「ヤマボウシ」の紅葉
06-11-17 撮影
花時計公園で見つけた「ヤマボウシ」の紅葉です、赤、黄色、オレンジが一枚の葉に塗り込められた模様がすごく綺麗でした。
この木は初夏には大きな白い花が咲き秋には紅葉に変身し、赤い実をつけ楽しませてくれる魅力的な木です。
木曜日, 11月 16, 2006
鮮やかな菊の花
06-11-16 撮影
近所の家の玄関先で鉢植えで咲いていた小菊の花でした。
真ん中が黄色で赤紫色の花びらの先が白く縁取りがしてあってゴージャスに感じました。
花には色や形が微妙に違っていて種類が沢山ありますが何時も和ませてくれます。
水曜日, 11月 15, 2006
「つるし柿」作り
06-11-15 撮影
毎年、自宅で干し柿を作ってきましたが夏に裏庭を整地したときに重機で根こそぎ抜いてしまいました。
今年は友人達が心配して渋柿を持って来てくれましたが大きさが写真のように不揃いのつるし柿になりました。
味も様々だと思いますが5日から10日頃にかけ干し始めたが湿気を嫌うので天候にもよりますが下旬頃には取り込みして、食べ時は白い粉がつく12月中旬までお預けになりますが、こんな大きなのは初めてで今からどんな味に仕上がるかと楽しみにしています。
火曜日, 11月 14, 2006
残された「柿の実」
06-11-14 撮影(曇天でフラッシュ使用)
葉が落ちて枝にのこされた柿の実が気になっています。
最近は自分で採る手間よりも買った方が安いのか、忙しくて採る暇が無いのか?
これから野鳥たちが熟すのを待って食べに来るのか、それとも熟しきってひとりでにポトンと落ちてしまうのか、最後まで見届けヨット(~_~)・・・
月曜日, 11月 13, 2006
赤く色づいた「カエデ」
06-11-11 撮影
11月も中旬に入ってまだ部分的に色づかない珍しい「カエデ」の木がありました。
一本の木の中で一面同じ色に色づかないのが不思議でした。
写真の左側がまだ青々としていて右側は綺麗に色づいて紅葉しています、このコントラストがまた変わっていて美しく眺められたのも偶然でした。
日曜日, 11月 12, 2006
上越水族館の大魚「ピラクル」
06-11-10 撮影
上越市立水族博物館内で見たアマゾンに住む大魚「ピラクル」です、ウロコのある淡水魚の中では世界最大の大きさに成長する魚だそうです。
大きいものは体長は150㌢体重50kg以上にもなるようです。
奥に黒く見えている潜水夫と比較して見ると良く分かりますが圧巻でした。
土曜日, 11月 11, 2006
庭木の「雪囲い」
06-11-10 撮影
新潟の豪雪地帯では冬期間の風雪から守るため庭木や花壇の雪囲い作業が至る所ではじまっていました。
人間がコートを着るように庭木も冬支度に入り、 いよいよ本格的の冬の到来の感じがして来ました。
金曜日, 11月 10, 2006
「つわぶき」の花
06-11-10 撮影
柏崎の料理屋の垣根の下で黄色の花を咲かせていました。
11月も中旬を迎えても元気で長く伸びた茎にいくつもの花を咲かせ葉っぱの緑と花の強い黄色のコントラストが綺麗に感じて撮って来ました。
木曜日, 11月 09, 2006
変形「ねじれ菊」
17-11-9 撮影 「ねじれ菊」
近くのお宅の庭先に綺麗な鉢植えの菊の花があったのでカメラに納めていたらご主人が出て来て裏庭のハウスまで案内して頂き沢山の種類の菊を案内して頂き花の名前を教えて頂いて来ました。
写真の花は中輪の菊で一度平らに咲いたあと花弁が立ち上がりねじれたり、折れ曲がったり種類によっては色々に変化するため狂い菊とも呼ばれているそうです。
水曜日, 11月 08, 2006
晩秋「ススキ」
06-11-8 撮影
紅葉も終わりかけて来ました、春から花や実を沢山見つけて来ましたがこれから冬を迎え花が無くなり暫らくネタ切れになり、悩みの種です。
「ススキ」ももう今年は「カンベン」してくれと云っています。
火曜日, 11月 07, 2006
黄色の「スプレイ菊」
06-10-26 撮影
綺麗に紅葉した木の葉がすっかり落ちてしまい丸裸、中でも取り残された柿が雨に濡れ殊更綺麗に映えて見えました。
枯葉の掃除はやっても、やっても次から次でもうやーめーた(#^.^#)
昨日に続き「スプレイ菊」の黄色部分をUPで撮ったところをあげてみました。
月曜日, 11月 06, 2006
深紅の「スプレイ菊」
06-10-26 撮影
秋は菊のシーズンですね、昨日付けで掲載したスプレイ菊は畑で咲いていたものです、深紅の色が絶品でした、この魅せられた部分だけをUPで撮ったところを載せてみました。
日曜日, 11月 05, 2006
スプレイ菊とドウダンツツジ
06-10-23 撮影
穂高の山裾の庭園で撮ったものです、
スプレー菊の黄色と赤色、奥のドウダンツツジの朱色がきれいに並んでいたので思わず車を止めてシャッターを切って来ましたが、この頃としてはまだ時期的に少し早かったのでもう一度撮りに来ようと思いながら機会がなかなか取れませんでした、今日当たりはきっと鮮やかな色になっているのではと思います。
土曜日, 11月 04, 2006
白い大輪菊
06-11-2 撮影
友人が作っている菊ですが、彼は菊作りを12年もやって来ているが「難しい、奥の深さを感じる」と云っていたが、聞いてみると土作り、苗作り、肥料、水、病虫薬剤の散布等で大変だと云ってました。
良く聞いてみると時間と大変お金のかかる道楽のようです。
私は丹精込めて作り上げたすばらしい作品を眺め、素晴らしい菊を見て帰って来ました。
金曜日, 11月 03, 2006
「カランコエ」の花
06-11-2 撮影
近所の通りがけの庭先で「カランコエ」が鉢植えされ、ピンクの小さな花がたくさん密集してきれいに咲いていました。
木曜日, 11月 02, 2006
ツタの紅葉と青竹
06-11-2 撮影
南向きで日当たりの良いブロュク塀の隙間から芽が出たばかりの可愛い青竹が顔を出し、仲良く伸び始めたツタの幼葉が紅葉し青と赤のコントラストが見事でカメラに納めて来ました。
水曜日, 11月 01, 2006
ハマギク
06-11-1 撮影
鉢植えで育てている「ハマギク」でした、一見マーガレットを思い出すようなさっぱりした感じの花で私は多分始めて聞いた名前、初めて見た花だと思っています。
陽気も寒くなって花が少なくなって来ましたが元気に咲いていました。
火曜日, 10月 31, 2006
薄川から見た「乗鞍」と「美ヶ原」
06-10-28 薄川の筑摩橋上から撮影
06-10-28 薄川の小松橋下から撮影
三日前28日の天気は快晴、空気が澄んでいて山がかなり近くに見えました。
西山を眺めれば乗鞍岳が見え、東の山には美ヶ原が王ヶ頭の頂上にテレビや通信用のアンテナ群がはっきり見え、感動して撮って来ました。
月曜日, 10月 30, 2006
秋の「あがたの森公園」
06-10-29 撮影
日曜日のあがたの森公園は天気が良かったので池の辺りや芝の上などが子供たちで賑わっていました。
公園内の木も色の上がりがもうひとつ気温の関係か?
もう少し寒くなると真っ赤になるかも
日曜日, 10月 29, 2006
カリン
06-10-29 撮影
カリンはとても甘酸っぱい美味しそうな匂いがしますが収穫するにはまだ早く、もう少し黄色くなってから収穫します。
黄色い果実はまだすごく硬くそのうえ渋いので薄く切って砂糖と蜂蜜で漬け込んで4・5ヶ月後の来春になってから食べ始めます。
咳止めやのどの病気に良いですがお茶うけに美味しく頂いておます。
土曜日, 10月 28, 2006
紅葉した「ハナミズキ」
06-10-28 撮影
街路樹や公園に良く植えられている木で五月上旬に白や薄紅色の綺麗な花を咲かせたあの木が今は真っ赤な光沢のある実がいっぱいついています。
春の花も綺麗ですが秋の紅葉もまた美しく季節ごとに楽しませて頂いています。
金曜日, 10月 27, 2006
国宝「松本城」
06-10-26 撮影
昨日は素晴らしい天気でしたが背景に常念岳をバックにした北アルプスが見えなかったことが残念でした。
南側の黒門近くから見た松本城ですが月見櫓の手摺と左奥の埋の橋の朱の色がもう少し鮮やかに写してみたかった。(アップに撮ると単調になってしまいそう)
木曜日, 10月 26, 2006
松本城「菊花展」
06-10-26 撮影
21日から「人形飾り物展」24日より「菊花展」が始まって何れも来月6日まで開催されています。
色とりどりの菊の花や、菊の盆栽が沢山展示されています、見たことの無い珍しい品種や彩の鮮やかさと迫力と美しさに圧倒されました。
花が大きすぎて重そうなものや様々な色に感動して帰って来ました。
水曜日, 10月 25, 2006
紅葉した「ツタ」
06-10-25 撮影
綺麗なツタの紅葉が建物全体を覆っていました。
太陽の当たり方で色のつき具合が変化して黄色と赤がバラエテイに富んだ色を出していました。
自然が作る芸術はすごいですね。
火曜日, 10月 24, 2006
正円に近い大きな「柿」
06-10-23 撮影
木の種類が違うのか他所の柿と比べ少し色付きが遅れている感じのする大きな柿が小枝に沢山ついていました。
これは造園業者が冬場だけおりてくるセカンドハウスの大きな立派な庭園の中に一本だけある柿の木でした、気にも留めずに塀の外から撮った写真が偶然にも右下に枝を剪定した切り口が見えています、流石に手入れが行き届いていますね、だから毎年良く出来るのかな?
さて何と云う種類の柿の木でしょうか、聞くにも本居宅が山中にあって日頃留守がちで・・・そのうちに・・・またそのうちにね・・・(~o~) でも美味そう。
月曜日, 10月 23, 2006
熟れたぶどう「ナイアガラ」
06-10- 23撮影
近所の家で一本だけ庭一面に枝を広げ栽培されている「ナイアガラ」です。毎日通る度に強烈な匂いがたまらないですね、完熟すると皮が淡い黄緑色になったところを頂いていますが香りとコクの豊かさは甘くて美味しく最高です、今日は「降霜」です未だにぶどうが木にぶらさがっています。
私は撮っただけで盗って来たわけではないが奥さんが出てきて頂いて来ちゃった(#^.^#)
日曜日, 10月 22, 2006
真っ赤な「ピラカンサ」
06-10-21 撮影
自転車で通りかかった家の庭先に、大きな木に真っ赤に実った「ピラカンサ」の実が枝いっぱいについていました。この赤はご覧の通りとても鮮やかに目に止ったので綺麗なところ一枝だけアップで撮って来ました。
土曜日, 10月 21, 2006
バラの花
06-10-21 撮影
天気が良く穏やかでしたが風が少し冷たかった、カメラを担いで通りがかった家の庭に咲いていたものです、バラの花は何時見てもきれいですね、
金曜日, 10月 20, 2006
ゼラニュウム
06-10-20 撮影
10月もあと10日で終わろうとしています、ゼラニュウムもこのところの寒さでそろそろ咲き終わりを迎えようとしています。
寒さに当たるとリンゴや柿と同じようにゼラニュウムもピンクの色が少し濃くなったような気がします。
木曜日, 10月 19, 2006
でかかった「ケイトウ」の花
06-10-18 撮影
10月も半ばを過ぎ葉物野菜は終わりそうです、ご覧の通り奥に見えるトマトの木も、このケイトウノ葉もボツボツ落葉しそうでしたがこのケイトウ花だけはすごく大きく色も濃赤色をしていて私の目に止りました。
肥料が効いたのか育て方が上手かったのか、土が良かったのか?
水曜日, 10月 18, 2006
珍しい「菊の花」
06-10-18 撮影
里山辺の北小松の民家の庭先で鉢植えで咲いていたものです。
お家の奥さんは菊の系統だといっていましたが良く見ると「菊ボロ」の札が挿してありました。
花径は小さめでしたが一枝の頭に幾つか纏まって咲き、真ん中が赤く外に向かって色違いになり次第に白色が増し大きな花びらになって咲いていました。私は始めて見た菊の花でした。
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